2023年12月29日
「ラジオの夜」
2023年、TokyoFMの局報です。
ACCのHPで聴ける期間が終わってしまったので
こちらに載せておきます。
コピー:中山佐知子
声:西尾まり
2023年04月04日
本日の魚竹ランチメニュー 2023.4.4

13時ころに撮りました。
40分後が下の写真 (中山)

2022年06月14日
本日の魚竹ランチメニュー(2022.6.14)

本日の魚竹ランチメニューです。
先週と変わりない気もしますが、
実は微妙に変わっているんですよ。
マグロとカツオが中心なのは同じですが (なかやま)
2020年10月25日
犬糞の後始末

新富町&築地界隈は犬の散歩をよく見かけます。
お買い物に犬を連れている人も見かけます。
で、上の写真のような注意書きがあるわけです。
犬も猫も地面でウンコするのが好きですもんね。
地面を見つけたらしゃがんでしまうんでしょうね。
大昔の話ですが、
パリへ行ったときに犬糞を掃除する
バイクのお兄さんがいました。
市の職員のようでした。
掃除機のようなものを持っていて、
糞を吸引してまわっていました。
そういう国もあるんだなあ。
でも掃除機お兄さんがまわってくるまで
犬糞はそのままですから、
やっぱり飼い主が処理したほうがいいに決まってますよね(なかやま )
2012年07月05日
天然モノ・・・・
ヒカリもの大好き、@ヨシダです。
縁あって、東京から神奈川県秦野市に引っ越してはや12年。
確かに、長距離通勤は「痛勤」なのですが、
近くには、山菜が採れる山もあり、
漁協が入っていない清流にはヤマメが泳ぎ、
と言う事は、ミネラル豊富な湧水が有りと、
週末となれば、遊ぶには事欠かない環境が広がっています。
で、先週末夕方、趣味のRUNをしていると、
見つけてしまったのです、ヒカリもの!!
それは・・・・・・

(デジカメ持っていなかったので、イメージ映像です)
こ、こ、こんな所で天然ものが求愛していました。
更にこの場所、知っている人が少ないのか見物客が誰もいない特等席。
いやぁ、驚きました。
また一つ、この街が好きになりました。
ランダムバーで暑気払いでもしながら、
皆さんの街にもある、素敵な場所を教えてください。
あっそうそう、もう一つの自慢、温泉にも入れます。
何せ、利用駅名も「鶴巻温泉」ですから・・・・。
(@ヨシダ)
縁あって、東京から神奈川県秦野市に引っ越してはや12年。
確かに、長距離通勤は「痛勤」なのですが、
近くには、山菜が採れる山もあり、
漁協が入っていない清流にはヤマメが泳ぎ、
と言う事は、ミネラル豊富な湧水が有りと、
週末となれば、遊ぶには事欠かない環境が広がっています。
で、先週末夕方、趣味のRUNをしていると、
見つけてしまったのです、ヒカリもの!!
それは・・・・・・
(デジカメ持っていなかったので、イメージ映像です)
こ、こ、こんな所で天然ものが求愛していました。
更にこの場所、知っている人が少ないのか見物客が誰もいない特等席。
いやぁ、驚きました。
また一つ、この街が好きになりました。
ランダムバーで暑気払いでもしながら、
皆さんの街にもある、素敵な場所を教えてください。
あっそうそう、もう一つの自慢、温泉にも入れます。
何せ、利用駅名も「鶴巻温泉」ですから・・・・。
(@ヨシダ)
2012年07月02日
銀のスプーン
2012年04月09日
春の長さ
週末は絶好の花見日和でした。春まっさかりです。
ところで、春はなぜ「はる」というのでしょう?
一説には、草木の芽が「張る」からだとも。
万葉集でも「春ははりつつ 秋は散りけり」と歌われています。
生命力がみなぎって、つぼみや芽がピンと張るところから
「はる」と呼んだわけですね。
ちなみに英語の spring は
「急に動く」「飛び出る」「水が湧き出る」ような意味から、
「一年のはじまり」というような意味に発展したそうです。
辞書(角川必携国語辞典)をひくと…
はる【春】
(1)四季の一つ。三月から五月までの期間。草木が芽を出し、花がさく季節。
(2)新年。正月。陰暦では正月から三月までが春。
立春と正月がほぼ重なっていたので、
新年のことを「新春」「初春(はつはる)」ともいう。
広辞苑では、春の期間について4種類の説明が載っていました。
・日本・中国では立春から立夏の前日まで
・陰暦では一月・二月・三月
・気象学的には太陽暦の三月・四月・五月
・天文学的には春分から夏至の前日まで

2012年の場合どうなるかを図に表してみました。
ひとくちに「春」といっても、けっこう幅がありますね。
ちなみに旧暦による期間が長くなっているのは、
今年は閏月(うるうづき)が入るため、
実質4か月の長さになっているからです。
「春」という身近な言葉でも、調べると面白いですね。
ところで、春はなぜ「はる」というのでしょう?
一説には、草木の芽が「張る」からだとも。
万葉集でも「春ははりつつ 秋は散りけり」と歌われています。
生命力がみなぎって、つぼみや芽がピンと張るところから
「はる」と呼んだわけですね。
ちなみに英語の spring は
「急に動く」「飛び出る」「水が湧き出る」ような意味から、
「一年のはじまり」というような意味に発展したそうです。
辞書(角川必携国語辞典)をひくと…
はる【春】
(1)四季の一つ。三月から五月までの期間。草木が芽を出し、花がさく季節。
(2)新年。正月。陰暦では正月から三月までが春。
立春と正月がほぼ重なっていたので、
新年のことを「新春」「初春(はつはる)」ともいう。
広辞苑では、春の期間について4種類の説明が載っていました。
・日本・中国では立春から立夏の前日まで
・陰暦では一月・二月・三月
・気象学的には太陽暦の三月・四月・五月
・天文学的には春分から夏至の前日まで
2012年の場合どうなるかを図に表してみました。
ひとくちに「春」といっても、けっこう幅がありますね。
ちなみに旧暦による期間が長くなっているのは、
今年は閏月(うるうづき)が入るため、
実質4か月の長さになっているからです。
「春」という身近な言葉でも、調べると面白いですね。
2011年10月27日
引き続きiPhone
下記の記事にありますように、
先日、iPhoneを購入しました。
(ちなみに、日付、曜日がわからなくなった人の
問い合わせにはもちろんお答え致しますが、
電話もメールもふつうにください)
あれもこれもできることに感動していますが、
いかんせんバッテリーが…
長友選手ほどのスタミナがあればと思います。
購買初日、アドレス移行であーだこーだいじった挙げ句、
まだ電池残量がそこそこあるからと、
充電せずにアラームを仕掛けて眠ったところ…
朝、iPhoneは眠っておりました。
マメな充電が大切なのですね。
本日、iPhoneで撮影した自宅の朝顔です。
最近全く咲かなくなったので、
もう終わりだろうと思っていたのですが…
遅咲きくんは、逞しい。
おぎはら
2011年09月02日
2011年08月11日
コロンブスの卵
誰にでもできそうなことを、
最初にやり遂げるのは難しい。
卵の底を割って立たせ、
そう説いたといわれるコロンブス。
この逸話は事実か?
…という疑問はさておき、
そんな「コロンブスの卵」を思い起こさせるものがありました。
ハンガリーで行われた、
WWFによる環境保護の呼びかけです。
注目すべきはその呼びかけ方。
伝達ツールは、
ビラ1枚、パンダの着ぐるみを着たボランティア2人、エスカレーター。
エスカレーターの下にいるパンダスタッフが昇る人にビラを渡し、
昇った所で上にいるパンダが回収。
その場でエスカレーターを下る人にビラを渡し、
下った所で下にいるパンダが回収…の繰り返し。
これだけで、28万人もの人へメッセージが届いたそうです。
物事の伝え方は無数にありますが、
このような手法があったのですね。
一見、誰にでも思いつきそうですが、
最初に思いつくまで苦労があったに違いない。(あくまで想像ですが)
ちなみに、
コロンブスの卵とは関係なく、
着ぐるみの「手作り感」にも気を取られます。(お)






